みんなの学校新聞編集局
2017.05.10
tags:SRJ 読書, SRJ 速読, 日本速脳速読協会, 読書 速読
速く読めるようになりたい。だれもが一度はそう思ったことがあるはずだ。特に時間が限られた試験問題などはスピードが勝敗を分ける要因の一つになる。速読ができるようになれば、より多くの本に効率よく触れることが可能になるし、学習効率もあがる。
「子どもと読書の考察シリーズ」第3回は、速読トレーニングの中・上級編、日本速脳速読協会を運営する株式会社SRJの山田征輝氏に聞いた。(編集部=峯岸武司)
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2017.04.13
tags:SRJ 読書, SRJ 速読, 日本速脳速読協会, 読書 速読
速く読めるようになりたい。だれもが一度はそう思ったことがあるはずだ。特に時間が限られた試験問題などはスピードが勝敗を分ける要因の一つになる。速読ができるようになれば、より多くの本に効率よく触れることが可能になるし、学習効率もあがる。
「子どもと読書の考察シリーズ」第2回は、どのようにすれば速読ができるようになるのかというテーマで、日本速脳速読協会を運営する株式会社SRJの山田征輝氏に聞いた。
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みんなの学校新聞編集局
2017.04.06
tags:日本速脳速読協会, 読書 子ども, SRJ
読書習慣は大切と言われるが、その習慣がある子とない子は何が違うのか。子どもと読書にはどのような関係があるのか。日本速脳速読協会を運営する株式会社SRJの山田征輝氏に聞いた。
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■学研と講談社の共同調査から分かったこと子どもと読書について面白い資料があります。2年前、株式会社学研ホールディ …
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2017.03.27
tags:ぐんまの高校ガイド, ぐんまの高校MAP, 群馬 高校, 群馬県教育員会
県教委は、群馬県内の高等学校や中等教育学校、特別支援学校の教育課程や学校の特色を紹介する冊子とマップを作成した。「この冊子やマップを子育て世代の移住希望者に配布することで、群馬県の充実した教育環境の情報を提供し、教育面における安心感を伝え、県外から本県へのひとの流れにつなげたい」と県教委では説明している。「ぐんまの高校ガイド」はA4判のフルカラー印刷で60ページの冊子で、県内の公立や私立高校、中等 …
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2017.02.15
tags:ゲーム依存, ゲーム機, 子育て, 小学生, 悩み, 陰山英男
■家庭でのルール作りが大切「うちはいまだにゲーム機とiPodtouchは9時に親に渡すようにしてるよ。あと、ゲームは30分やったら止める。続けてやらないとか、宿題と自主勉やってからとかね」 家庭でのルール作りの大切さを、館林市の詩織さん(仮名・40代)も訴える。 昨年まで県内の公立中学で教員をしていた塚田裕子さんも、親が子供としっかり約束し、管理を徹底してくことの重要さを説く。「ゲームに …
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2017.02.12
tags:ゲーム機 小学生 悩み 子育て
少し古いデータになるが、内閣府が2010年度(平成22年度)に行った調査によれば、満10歳以上の小学生が何らかのゲーム機をもっている割合は93.9%にのぼる。中でも「ニンテンドーDS(またはニンテンドー3DS)シリーズ」を持っている割合は最も高く、88.9%。中高生よりも小学生の方が所持割合が高いという結果になっている。 ベネッセコーポレーションは2014年3月に「Benesse教育情報 …
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2017.02.12
tags:ゲーム機, 小学生, 悩み, 3DS
小学生をもつ親にとって、ゲーム機を買うべきかどうかは悩みの種だ。あまり買い与えたくないけど、友達はほとんどが持っているので、輪に入れなくなったらかわいそうだ。こんな動機で子供にゲーム機を与えた親も少なくない。親は子供とゲームにどう向き合うべきか。 「そろそろ潮時かな」。小3の息子にゲーム機を買ってやろうかどうか。昨年の暮れから、太田市に住む利江子さんは(43・仮名)はずっと悩んでいる。年 …
みんなの学校新聞編集局
2017.02.03
tags:インフルエンザ, インフルエンザ 群馬, インフルエンザ流行, 受験シーズン, 群馬県公立入試
公立高校の前期入試や定期テストなど2月は中高生にとって大事な試験が多い月でもある。そんな中、全国的にインフルエンザの流行がピークを迎えている。 厚生労働省によると、1月29日までの1週間に受診したインフルエンザの患者数は、1医療機関あたり「39.41人」で、「警報レベル」の目安となる30人を全国平均で大きく上回った。群馬県でも31日、1医療機関当たりのインフルエンザ患者報告数が30人を超えたとして …
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2016.01.09
tags:事故, 群馬県, 自転車, 自転車 事故 群馬, 自転車事故, 通学
自転車の危険運転や整備不良などによる事故が多発していることから、昨年6月、道路交通法が改正され、中学生から対象となる14歳以上の危険運転常習者には罰則が導入された。登下校だけでなく日常の手軽な移動手段として、生徒が自転車を利用する機会は多く、自転車通学中の中高生が被害者になる事故、また、加害者になる事故について目にする機会が増加している。そんな状況を受けて、「自転車の安全利用促進委員会」は、委員 …