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中3対象 公立高校の学校説明会の日程ー県教委

2019.05.20  みんなの学校新聞編集局

 10日、群馬県教育委員会は今年の中3生向けの公立高校の学校説明会・体験入学の日程を発表した。 ●令和元年度公立高校説明会・体験入学等の実施予定一覧[外部リンク]  

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キリイチの楽しいを体験しよう!-オープンスクール情報

2019.05.16  みんなの学校新聞編集局

桐生第一高校(桐生市)のオープンスクールの日程が公開されている。申し込みは在籍中学校の担当の先生経由で申し込むか、同校ホームーページから直接申し込むこともできる。詳しい日程や内容については 桐生第一高校オープンスクール 

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「高校受験対策セミナー」ー6月(伊勢崎)、7月(桐生)で開催

2019.05.16  みんなの学校新聞編集局

高校受験についての情報を保護者や受験生に向けて発信する「高校受験対策セミナー」が今年も行われる。主催するのはキッズスマイルプロジェクト(KSP)。もともと幼児向けの家族参加型イベントを手掛けてきたKSPだが、縁あって高校のパンフレットなどの製作をするようになった。その流れで高校進学者向けのイベント企画。これまでにも「群馬県私立中学校4校合同進学フォーラム」などを運営した実績がある。このセミナーは今 …

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高崎高校、平成31年度入試の概要

2018.11.07  みんなの学校新聞編集局

11月6日(火)、高崎高校で、学習塾との意見交換会が行われた。会の場で、学校側から来年度の選抜に関して説明が行われた。 平成31年度の入試に関して、同校の募集要項を参照してまとめたみた。(注:記事中赤字部分は変更になっているもの) ♦前期選抜A選抜とB選抜に分けて募集(84名/A選抜:B選抜の比率はおおむね2:1) ①A選抜は300点満点で評価 調査書150点(5教科×5×3年分=7575×2=1 …

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今年も開催、「高校受験対策セミナー」

2018.06.03  みんなの学校新聞編集局

昨年第一回が開催され好評だった「高校受験対策セミナー」が今年も行われる。主催するのはキッズスマイルプロジェクト(KSP)。もともと幼児向けの家族参加型イベントを手掛けてきたKSPだが、縁あって高校のパンフレットなどの製作をするようになった。その流れで高校進学者向けのイベント企画。これまでにも「群馬県私立中学校4校合同進学フォーラム」などを運営した実績がある。「高校受験対策セミナー」のコンセプトは「 …

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「正答率公表すべき 75%」-弊紙・公立入試のあり方に関する調査

2017.12.29  みんなの学校新聞編集局

  11月8日~12月28日の期間でみんなの学校新聞は「公立入試のあり方に関する調査」を読者を対象に実施した。有効回答数は24。男女比は、男性45.8%、女性54.2%だった。世代別では、19歳以下が4.2%、25~29歳が4.2%、40~44歳が29.2%、45~49歳が37.5%、50~54歳が20.8%、55~59歳が4.2%だった。40代の比率が高く、受験生を抱える親世代の関心が高かったよ …

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【連載】平成30年度 群馬県公立入試 動向分析(6)館林地区編

2017.12.26  みんなの学校新聞編集局

18日、県教委から第2回進路希望調査が発表された。定員削減が実施された8校の倍率は本紙が夏の段階で予測した数値とほぼ同じような推移をしていることが分かった。ただ、細かくデータを読み解いていくと、10月段階ではほぼ平年並みの志望性向を示していたが、各高校により昨年とは異なる志望性向を示す高校も出てきた。※表中(G)が本紙の出した予測値。みんなの学校新聞では12月調査が発表される前に、定員削減が実施さ …

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【連載】平成30年度 群馬県公立入試 動向分析(5)桐生地区編

2017.12.26  みんなの学校新聞編集局

18日、県教委から第2回進路希望調査が発表された。定員削減が実施された8校の倍率は本紙が夏の段階で予測した数値とほぼ同じような推移をしていることが分かった。ただ、細かくデータを読み解いていくと、10月段階ではほぼ平年並みの志望性向を示していたが、各高校により昨年とは異なる志望性向を示す高校も出てきた。※表中(G)が本紙の出した予測値。みんなの学校新聞では12月調査が発表される前に、定員削減が実施さ …

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【連載】平成30年度 群馬県公立入試 動向分析(4)高崎地区編

2017.12.22  みんなの学校新聞編集局

18日、県教委から第2回進路希望調査が発表された。定員削減が実施された8校の倍率は本紙が夏の段階で予測した数値とほぼ同じような推移をしていることが分かった。ただ、細かくデータを読み解いていくと、10月段階ではほぼ平年並みの志望性向を示していたが、各高校により昨年とは異なる志望性向を示す高校も出てきた。※表中(G)が本紙の出した予測値。みんなの学校新聞では12月調査が発表される前に、定員削減が実施さ …

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【連載】平成30年度 群馬県公立入試 動向分析(3) 本紙の予測とほぼ一致

2017.12.21  みんなの学校新聞編集局

18日、県教委から第2回進路希望調査が発表された。定員削減が実施された8校の倍率は本紙が夏の段階で予測した数値とほぼ同じような推移をしていることが分かった。ただ、細かくデータを読み解いていくと、10月段階ではほぼ平年並みの志望性向を示していたが、各高校により昨年とは異なる志望性向を示す高校も出てきた。※表中(G)が本紙の出した予測値。 みんなの学校新聞では12月調査が発表される前に、定員 …

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