ホーム

»

学校ニュース

»

オルタナティブスクール

学校ニュース

ライフ 育てて食べて食育体験 森産業のキットでシイタケ栽培し調理─ネクステージ・スクール

みんなの学校新聞編集局 2022.06.19

tags:オルタナティブスクール, シイタケ栽培キット, ネクステージ・スクール, 森産業, 食育

桐生市錦町一丁目のオルタナティブスクール「ネクステージ・スクール」(高澤典義代表)でこのほど、森産業のシイタケ栽培キットを利用した食育学習が行われた。高澤代表は「自分で栽培したシイタケを収穫して食べることで、食育と地元のキノコ文化に触れてもらえれば」と話す。   [captionid="attachment_6966"align="alignleft"width="300"]フライパン …

記事全文はこちら

教育全般 本開校、荒木市長も祝う オルタナティブ学校の「アンシャ」

みんなの学校新聞編集局 2022.04.13

tags:アンシャ, オルタナティブスクール, 開校式

わたらせ渓谷鉄道のお座敷列車を校舎にしたオルタナティブスクール「アンシャ」(桐生市新里町鶴ケ谷、倉嶋仁美代表)が11日、1年間のプレ開校期間を経て本開校した。開校式には荒木恵司桐生市長も訪れ、生徒やスタッフ、保護者らを祝福した。 同校には2年生から7年生(中1)の計9人が在籍。桐生市や伊勢崎市、前橋市などから通っている。 荒木市長はあいさつで「これまでの前例にとらわれず、スタッフが目指す子ども …

記事全文はこちら

教育全般 【インタビュー】新たな学びの場は列車の学校 オルタナティブスクール「アンシャ」代表 倉嶋仁美さん(39)

みんなの学校新聞編集局 2022.01.29

tags:アンシャ, オルタナティブスクール, 桐生市

2021年4月に、わたらせ渓谷鐵道のお座敷列車を校舎にしたオルタナティブスクール「アンシャ」(桐生市新里町鶴ケ谷)がプレ開校した。代表の倉嶋仁美さんは、伊勢崎市の公立小学校で非常勤講師として働きながら「子ども一人ひとりに合った学びの選択肢が必要」と考えスクール設立に至った。4月の本開校を前に、倉嶋さんが考える学びの形や教育で大切にしていること、今後の展望について話を聞いた。   …

記事全文はこちら

教育全般 義務教育に複数の道を─桐生市に「ネクステージスクール」開校へ

みんなの学校新聞編集局 2021.10.07

tags:オルタナティブスクール, 不登校

小・中学生を対象にした“もう一つの学校”「NEXТAGESCHOOL(ネクステージスクール)」が10月、桐生市錦町一丁目(セブン―イレブン錦町店向かい)に開校する。不登校の児童・生徒はもちろん、速すぎる授業に不安がある、学校生活に生きにくさを感じる、もっと主体的に学びたい…。そんな子どもを対象に、デイスクールとアフタースクールの2部門で少人数教育を展開する。1人1台のノートパソコンなど学習環境の整 …

記事全文はこちら

ページのパスを確認してください

ページトップへ