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教育全般 教育に関心のある高校生・大学生も参加可能 「ぐんま教育フェスタ」で群馬の教育の最前線を知ろう

みんなの学校新聞編集局 2026.01.20

tags:ぐんま教育フェスタ, つなぐん, つなサポ 群馬, みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ, インクルーシブ教育 群馬, 群馬県教育委員会, 群馬県総合教育センター, 非認知能力 群馬

群馬県総合教育センター(伊勢崎市)は2月7日(土)、教育研究発表イベント「ぐんま教育フェスタ~みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ~」を開く。教育研修員による研究成果の発表などを通して、教育現場の最新情報を発信し、群馬県が直面する教育課題の解決や、これからの学びの在り方について考える場とする。   これまで主に教職員を対象としてきたが、今年からは教職員に加え、教職を目指す大学生や高校生も参加できる …

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中学入試 速報【群馬|公立中高一貫校入試】26年度(令和8年度) 公立中高一貫校の志願状況・倍率を発表ー県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.01.16

tags:中央中等 倍率, 中央中等教育学校, 四ツ葉学園 倍率, 四ツ葉学園中等教育学校, 市立太田中 倍率, 市立太田中学校, 群馬 中高一貫校 倍率, 群馬県教育委員会

 16日、県教委は26年度(令和8年度)入学者対象の中等教育学校・中高一貫校の志願状況を発表した。中央中等教育学校はここ3年の倍率は下がっているが、依然高倍率を維持している。四ツ葉学園は前年に比べて0.2㌽倍率が上がった。市立太田中は男子が前年比0.1㌽増、女子が同1.0㌽減で大幅に下がった。倍率の上がり下がりはあるもののいずれの3校も約2倍の倍率で推移しており、公立中高一貫校の人気の高さがうかが …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬の公立高校倍率が「初の1倍割れ」──本当の理由はどこにあるのか

みんなの学校新聞編集局 2026.01.13

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 定員割れ 理由, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

2025年12月に公表された第2回進路希望調査で、群馬県の公立高校(全日制・フレックス課程)の倍率が0.97倍となった。全体倍率が1倍を下回るのは、現行の調査方式になって以降、初めてのことだ。 この数字は、県内の教育関係者や保護者の間に少なからず波紋を広げた。「少子化の影響がついに表面化したのではないか」「公立高校離れが進んでいるのではないか」といった見方も聞かれる。 ただ、群馬県単独の数字だけで …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬・栃木・埼玉3県比較で見る「公立離れ」と進路多様化の現在地

みんなの学校新聞編集局 2026.01.10

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立入試 特色選抜 一般選抜, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 神奈川県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

中学生の進路希望は、依然として全日制高校が大勢を占める一方、その内訳には変化の兆しが見られる。群馬・栃木・埼玉の3県を比較すると「公立離れ」「私立志向」という全国的な流れが改めて鮮明となり、とりわけ私立無償化の影響が進路選択に影を落としていることが分かる。ただし、その進行度合いには県ごとの差もあり、群馬県では公立志向が比較的保たれている。 また、通信制高校をはじめとする全日制以外の進路も、着実に存 …

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教育全般 児童生徒のデジタル機器利用時間 群馬の小学生で増加傾向  運動時間との相関の可能性

みんなの学校新聞編集局 2025.12.29

tags:デジタルデバイス 接触時間, 中学生 スマホ, 全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果 群馬県, 群馬県教育委員会

群馬県教育委員会健康体育課は22日、「2025年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果」を発表した。 調査は25年4月から7月末までの期間で行われ、小学5年生304校13,641人、中学2年生163校13,450人を対象に実施した。 項目の中には平日(月~金曜日)のデジタルデバイス(TV、DVD、ゲーム機、スマートフォン、パソコンなど)の利用時間に関する調査もあり、平日は6割以上の児童生徒が、学 …

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教育全般 群馬県の児童生徒の体力、今年も全国上回る 全国体力・運動能力、運動習慣などの調査結果より

みんなの学校新聞編集局 2025.12.24

tags:全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果 群馬県, 群馬県教育委員会

群馬県教育委員会健康体育課は22日、「2025年度(令和7年度)全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果」を発表した。調査は25年4月から7月末にかけて実施され、小学5年生304校13,641人、中学2年生163校13,450人の児童生徒が対象となった。 体力合計点(80点満点)では、小学男子、小学女子、中学男子、中学女子のすべてで全国平均を上回った。小学男女は前年度とほぼ同水準だったが、中学男子は …

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高校入試 【特集】公立高 定員割れ6割超を読み解く 2026

みんなの学校新聞編集局 2025.12.24

tags:群馬 公立 定員割れ, 群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会が発表した2025年度の第2回進路希望調査(12月1日)では、公立高校63校のうち40校が定員割れとなり、県全体の志願倍率は0.97倍と初めて1倍を割り込んだ。私立高校授業料無償化や少子化、不登校の増加などが重なり、進路選択の多様化が進む高校入試の実情を分析した。   ■進学希望先に変化私立志望が増え、公立は減少傾向 県教委が今月17日に発表した第2回進路希望調査に …

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高校入試 【群馬県公立入試2026】第2回進路希望調査 全体倍率0.97倍 過去最も低い倍率にー県教委

みんなの学校新聞編集局 2025.12.17

tags:群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 高校入試, 群馬 高校入試 2026, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会は17日、「令和7年度(2025年度)第2回中学校等卒業見込者進路希望調査結果」を発表した。調査は、来年春に県内の国・公・私立中学校、義務教育学校、特別支援学校中学部を卒業する見込みの生徒16,223人を対象に実施された。 調査結果では、公立高校(全日制)およびフレックス制高校への進学を希望する生徒の学校別希望者数のほか、学校別・学科別の倍率が示された。全体の倍率は0.97倍で、前 …

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教育全般 特別支援学校の作業製品の統一ロゴマーク 愛称は「ぐんぐんハート27」に インクルーシブフェスタで発表 

みんなの学校新聞編集局 2025.12.05

tags:ぐんぐんハート27, ぐんまインクルーシブフェスタ2024, ハートフルアート展, 渡良瀬特別支援学校, 特別支援学校 作業製品 ブランド, 特別支援学校 作業製品 統一ロゴマーク, 群馬 特別支援学校, 群馬県教育委員会

群馬県教育委員会は5日、県内の特別支援学校が制作する作業製品のブランド化を象徴する統一ロゴマークの愛称として、「ぐんぐんハート27(にじゅうなな)」を選定したと発表した。 このロゴマークは、県内27校の児童生徒が描いたハートを組み合わせ、群馬県の“鶴舞う形”にデザインしたもの。すでに商標登録されており、特別支援学校の製品を県内外に発信するブランドのシンボルとなっている。 県教育委員会では、ロゴマー …

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教育全般 活発な意見相次ぐ 前橋地区の「公立高校の在り方に関する情報交換会」 全日程を終了 

みんなの学校新聞編集局 2025.11.22

tags:県立高校の在り方に関する地区別情報交換会, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 伊勢崎 佐波, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 利根 沼田, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 前橋, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 太田 館林 邑楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 桐生 みどり, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 藤岡 多野 富岡 甘楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 高崎 安中, 群馬県教育委員会, 群馬県教育委員会 公立高校

地区内の公立高校の現状や課題を共有するため、群馬県教育委員会(平田郁美教育長)は21日、「県立高校の在り方に関する地区別情報交換会」を前橋合同庁舎で開催した。対象は前橋地区で、県議会議員や市長、PTA関係者など計36人(うちオンライン3人)が出席した。 進行はこれまでの会合と同様の形式で行われ、冒頭に平田教育長があいさつ。続いて髙橋章高校教育課長が、同地区の公立高校の現状を資料を用いて説明した。 …

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