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教育全般 生成AIは学校現場の「救世主」か? AIアバターとの対話形式で「一歩先の学び」の研究発表も ー県総合教育センターで、ぐんま教育フェスタ開催ー7日

みんなの学校新聞編集局 2026.02.07

tags:AI 学校, AI 授業活用, ぐんま教育フェスタ, つなぐん, つなサポ 群馬, みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ, 群馬県教育委員会, 群馬県総合教育センター, 非認知能力 群馬

群馬県教育委員会は7日、県総合教育センター(伊勢崎市)で「ぐんま教育フェスタ」を開催した。今年度は「みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ」というコンセプトで、長期研修員による先進的な教育活動の事例報告や県教委義務教育課、特別支援課などのこれからの群馬県の教育の在り方についての特別発表も行われた。 9時半から行われた研究発表では、非認知能力の育成、生成AIの授業活用、不登校支援、外国人児童への日本語 …

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高校入試 速報【群馬県公立入試2026】1回目の志願先変更後の倍率を発表 ー5日 県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.02.05

tags:群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 公立高校 入試 志願先変更, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会は5日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高入試(全日制課程・フレックススクール選抜)の志願先変更後の倍率を発表した。 6日(金)~10日(火)に2回目の志願先変更を受け付ける。学力検査は19日(木)、20日(金)に実施される。   [wc_buttontype="warning"url="https://np-schools.com/cms_wp/wp-content …

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高校入試 【群馬県公立入試2026】志願倍率を発表 全体倍率は0.97倍 学校別最高倍率は高経附、学科別最高倍率は沼田(文理探究) 前年同期比0.04㌽減ー2日 県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.02.02

tags:群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会は2日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高入試の全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を発表した。全体の倍率は0.97倍と昨年度に比べ0.04㌽下がった。 学校別倍率では、高崎経済大学附属高校が1.32倍でトップ、高崎高校、伊勢崎高校1.28倍、桐生高校1.23倍、高崎工業高校1.21倍と続いた。 学科別倍率では、沼田高校普通科・文理探究が1.60倍でトップ、高崎工業・情 …

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教育全般 教育に関心のある高校生・大学生も参加可能 「ぐんま教育フェスタ」で群馬の教育の最前線を知ろう

みんなの学校新聞編集局 2026.01.20

tags:ぐんま教育フェスタ, つなぐん, つなサポ 群馬, みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ, インクルーシブ教育 群馬, 群馬県教育委員会, 群馬県総合教育センター, 非認知能力 群馬

群馬県総合教育センター(伊勢崎市)は2月7日(土)、教育研究発表イベント「ぐんま教育フェスタ~みんなでつくる、一歩先の学びのカタチ~」を開く。教育研修員による研究成果の発表などを通して、教育現場の最新情報を発信し、群馬県が直面する教育課題の解決や、これからの学びの在り方について考える場とする。   これまで主に教職員を対象としてきたが、今年からは教職員に加え、教職を目指す大学生や高校生も参加できる …

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中学入試 【群馬|公立中高一貫校入試】26年度(令和8年度) 公立中高一貫校の志願状況・倍率を発表ー県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.01.16

tags:中央中等 倍率, 中央中等教育学校, 四ツ葉学園 倍率, 四ツ葉学園中等教育学校, 市立太田中 倍率, 市立太田中学校, 群馬 中高一貫校 倍率, 群馬県教育委員会

 16日、県教委は26年度(令和8年度)入学者対象の中等教育学校・中高一貫校の志願状況を発表した。中央中等教育学校はここ3年の倍率は下がっているが、依然高倍率を維持している。四ツ葉学園は前年に比べて0.2㌽倍率が上がった。市立太田中は男子が前年比0.1㌽増、女子が同1.0㌽減で大幅に下がった。倍率の上がり下がりはあるもののいずれの3校も約2倍の倍率で推移しており、公立中高一貫校の人気の高さがうかが …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬の公立高校倍率が「初の1倍割れ」──本当の理由はどこにあるのか

みんなの学校新聞編集局 2026.01.13

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 定員割れ 理由, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

2025年12月に公表された第2回進路希望調査で、群馬県の公立高校(全日制・フレックス課程)の倍率が0.97倍となった。全体倍率が1倍を下回るのは、現行の調査方式になって以降、初めてのことだ。 この数字は、県内の教育関係者や保護者の間に少なからず波紋を広げた。「少子化の影響がついに表面化したのではないか」「公立高校離れが進んでいるのではないか」といった見方も聞かれる。 ただ、群馬県単独の数字だけで …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬・栃木・埼玉3県比較で見る「公立離れ」と進路多様化の現在地

みんなの学校新聞編集局 2026.01.10

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立入試 特色選抜 一般選抜, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 神奈川県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

中学生の進路希望は、依然として全日制高校が大勢を占める一方、その内訳には変化の兆しが見られる。群馬・栃木・埼玉の3県を比較すると「公立離れ」「私立志向」という全国的な流れが改めて鮮明となり、とりわけ私立無償化の影響が進路選択に影を落としていることが分かる。ただし、その進行度合いには県ごとの差もあり、群馬県では公立志向が比較的保たれている。 また、通信制高校をはじめとする全日制以外の進路も、着実に存 …

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教育全般 児童生徒のデジタル機器利用時間 群馬の小学生で増加傾向  運動時間との相関の可能性

みんなの学校新聞編集局 2025.12.29

tags:デジタルデバイス 接触時間, 中学生 スマホ, 全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果 群馬県, 群馬県教育委員会

群馬県教育委員会健康体育課は22日、「2025年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果」を発表した。 調査は25年4月から7月末までの期間で行われ、小学5年生304校13,641人、中学2年生163校13,450人を対象に実施した。 項目の中には平日(月~金曜日)のデジタルデバイス(TV、DVD、ゲーム機、スマートフォン、パソコンなど)の利用時間に関する調査もあり、平日は6割以上の児童生徒が、学 …

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教育全般 群馬県の児童生徒の体力、今年も全国上回る 全国体力・運動能力、運動習慣などの調査結果より

みんなの学校新聞編集局 2025.12.24

tags:全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果 群馬県, 群馬県教育委員会

群馬県教育委員会健康体育課は22日、「2025年度(令和7年度)全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果」を発表した。調査は25年4月から7月末にかけて実施され、小学5年生304校13,641人、中学2年生163校13,450人の児童生徒が対象となった。 体力合計点(80点満点)では、小学男子、小学女子、中学男子、中学女子のすべてで全国平均を上回った。小学男女は前年度とほぼ同水準だったが、中学男子は …

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高校入試 【特集】公立高 定員割れ6割超を読み解く 2026

みんなの学校新聞編集局 2025.12.24

tags:群馬 公立 定員割れ, 群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会が発表した2025年度の第2回進路希望調査(12月1日)では、公立高校63校のうち40校が定員割れとなり、県全体の志願倍率は0.97倍と初めて1倍を割り込んだ。私立高校授業料無償化や少子化、不登校の増加などが重なり、進路選択の多様化が進む高校入試の実情を分析した。   ■進学希望先に変化私立志望が増え、公立は減少傾向 県教委が今月17日に発表した第2回進路希望調査に …

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