ホーム

»

学校ニュース

»

群馬県公立入試

学校ニュース

子育て インフル、県内でも猛威

みんなの学校新聞編集局 2017.02.03

tags:インフルエンザ, インフルエンザ 群馬, インフルエンザ流行, 受験シーズン, 群馬県公立入試

公立高校の前期入試や定期テストなど2月は中高生にとって大事な試験が多い月でもある。そんな中、全国的にインフルエンザの流行がピークを迎えている。 厚生労働省によると、1月29日までの1週間に受診したインフルエンザの患者数は、1医療機関あたり「39.41人」で、「警報レベル」の目安となる30人を全国平均で大きく上回った。群馬県でも31日、1医療機関当たりのインフルエンザ患者報告数が30人を超えたとして …

記事全文はこちら

高校入試 群馬県公立高校入試分析【理科編】

みんなの学校新聞編集局 2017.02.03

tags:傾向と対策, 公立高校, 理科, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校

■理科(後期入試)についての分析全国的な傾向としては記述問題の出題数が増加し、内容も正確な知識を問うものになり、レベルが上がっている印象だ。「新出単元優先で出題」から「しばらく出題していない単元から出題」に変わってきているため、経年変化に注視する必要がある。群馬県の問題に関していうと、2010年入試以来、下がり続けてきた平均点も2014年入試の49点を底にここ数年は50点台前半を推移し、多少易化し …

記事全文はこちら

高校入試 平成29年度 群馬県公立高校 前期選抜の倍率発表ー県教委

みんなの学校新聞編集局 2017.02.02

tags:公立高校, 前期入試, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高校入試

2月2日、今年度の群馬県公立高校入試の前期選抜の志願状況および倍率が発表された。今年度から、前期選抜に学力検査(英数国)が導入される。一部の進学校(前橋・前女・高崎・高女・太田)では高校が独自に作成した総合問題を使った選抜を行うが、多くの公立高校が、県教委作成の学力検査と調査書・面接などで選抜を実施する。詳しい志願状況こちら。●前期倍率2017 (編集部=峯岸武司)

記事全文はこちら

高校入試 群馬県公立高校入試分析【国語・数学・英語編】

みんなの学校新聞編集局 2017.01.31

tags:傾向と対策, 入試, 公立高校, 教育委員会, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高校入試

■国語(後期入試)についての分析国語については、全国的には「人工知能」「環境問題」など旬なテーマを素材にした評論の出題が増加した。一方、流行りだった漢文には一服した感がある。ただ群馬県では、評論・小説・古文・漢文・表現(知識)という構成が長らく続いており、この流れは変わらないだろう。一方で、伊勢崎市内で国語を指導する塾講師Fさんの話では「何年か前、突如、和歌が出題された年があり、こういう『突然変異 …

記事全文はこちら

高校入試 群馬県公立高校入試分析【総論】

みんなの学校新聞編集局 2017.01.31

tags:前期入試, 教育委員会, 群馬県公立入試, 高校入試

2017年の群馬県公立高校入試はどうなるのか。株式会社エデュケーショナルネットワーク情報企画部向井菜穂子氏を取材した。 ■公立入試の全国的な流れと今年の群馬県入試群馬県の公立入試を語る前に、まず高校入試の全国傾向を押さえておきたい。入試の全国的な傾向としては、2020年の大学入試改革の影響を受けて、その出題内容に変化の兆しが見えはじめている。向井氏によると「思考力・判断力などを問う設問が全教科的に …

記事全文はこちら

高校入試 高崎高校、今年度入試の概要

みんなの学校新聞編集局 2016.10.13

tags:入試, 公立高校, 前期入試, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高崎高校, 高校入試

10月13日(木)、高崎高校で、塾対象の高校入試説明会が行われた。今年度の入試に関しては、下記の通り。♦前期選抜A選抜とB選抜に分けて募集(A64名B32名)①A選抜は265点満点で評価調査書150点(5教科×5×3年分=7575×2=150点)⇒対象は5教科。その評定の3年分の和を2倍したものが自分の得点になる。総合問題100点(総合問題は入試後、得点開示を行わない。採点基準も非公表)面接15点 …

記事全文はこちら

高校入試 伊勢崎高校、HP上に入試概要発表ー平成29年度最新入試情報

みんなの学校新聞編集局 2016.07.30

tags:伊勢崎高校, 入試情報, 公立高校, 前期入試, 群馬県公立入試, 高校入試

7月、伊勢崎高校はホームページ上で平成29年度の入試概要を発表した。それによると、前期入試のA選抜は調査書:学力検査:作文が6:3:1、部活などの実績を重視するB選抜では調査書:学力検査:面接が6:2:2の割合で選考されるとしている。昨年までは作文、面接を両方実施していたが、今年度からは前期試験に県教委作成の学力検査(英・数・国の3教科)が導入されたことで、変更された。また、前期・後期の募集人員の …

記事全文はこちら

キリタカ最新進路事情ー「脱」桐高4年制

みんなの学校新聞編集局 2016.07.29

tags:入試, 公立高校, 前期入試, 桐生女子高校, 桐生高校, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高校入試

 平成33年には桐生女子高校と統合される予定の桐生高校。現在、それに向けて様々な準備を推進中だ。どのような学校を構想するかは、全国の高校視察などを通じて策定する予定だ。今後、京都の堀川高校や大阪の豊中高校、富山の高岡高校や富山高校など、先進事例を持つ学校視察を行い、具体的なビジョンを描いていくそうだ。詳細は県教委の発表を待たなければならないが、とした上で、田口校長は「敷地は桐生高校を使って、現在桐 …

記事全文はこちら

高校入試 平成28年度 群馬県公立入試 前期選抜倍率発表ー県教委

みんなの学校新聞編集局 2016.02.08

tags:倍率, 公立高校, 前期入試, 教育委員会, 群馬県, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高校入試

8日、県教委は第2回の公立高校の志願先調査結果を発表した。詳細は県ホームページまたは本サイト入試情報でも閲覧できる。(文=編集部) (資料)前期倍率2016  

記事全文はこちら

高校入試 群馬県公立入試分析【社会編】

みんなの学校新聞編集局 2016.02.05

tags:傾向と対策, 入試, 公立高校, 社会, 群馬県, 群馬県公立入試, 群馬県公立高校, 高校入試

■社会の動向と分析 社会に関しては、例年、かなり命を削って分析している弊サイト編集長の峯岸が、自塾に不利にならない程度(?)に情報を流します。初稿ではかなり具体的に踏み込んで予想を立てたのですが、思いとどまりました。出せるところまでにとどめておきます。「予想師」の方がいらっしゃいましたら、個人的に連絡ください。情報交換しましょう(笑)。 さて、地理について。昨年はカナダとオーストラリアに …

記事全文はこちら

ページトップへ