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高校入試 速報【群馬県公立入試2026】1回目の志願先変更後の倍率を発表 ー5日 県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.02.05

tags:群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 公立高校 入試 志願先変更, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会は5日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高入試(全日制課程・フレックススクール選抜)の志願先変更後の倍率を発表した。 6日(金)~10日(火)に2回目の志願先変更を受け付ける。学力検査は19日(木)、20日(金)に実施される。   [wc_buttontype="warning"url="https://np-schools.com/cms_wp/wp-content …

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高校入試 【群馬県公立入試2026】志願倍率を発表 全体倍率は0.97倍 学校別最高倍率は高経附、学科別最高倍率は沼田(文理探究) 前年同期比0.04㌽減ー2日 県教委

みんなの学校新聞編集局 2026.02.02

tags:群馬 公立入試 倍率, 群馬 公立高校 入試 2026, 群馬 高校入試, 群馬県教育委員会, 進路希望調査 群馬 公立

群馬県教育委員会は2日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高入試の全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を発表した。全体の倍率は0.97倍と昨年度に比べ0.04㌽下がった。 学校別倍率では、高崎経済大学附属高校が1.32倍でトップ、高崎高校、伊勢崎高校1.28倍、桐生高校1.23倍、高崎工業高校1.21倍と続いた。 学科別倍率では、沼田高校普通科・文理探究が1.60倍でトップ、高崎工業・情 …

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高校入試 【栃木県公立高校2026】特色選抜の倍率を発表 平均倍率は1.64倍 足高は2.46倍

みんなの学校新聞編集局 2026.02.02

tags:栃木 公立 倍率, 栃木県 公立入試, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 足利高校, 足利高校 倍率

栃木県教育委員会は2日、2026年度(令和8年度)栃木県立高等学校入学者選抜の特色選抜などの出願状況を発表した。募集定員2,587人に対し、出願者は4,253人。平均出願倍率は1.64倍だった。 特色選抜は2月5日と6日に小論文や作文、面接などを行い、合格者内定は2月12日に発表する。 なお、一般選抜の願書等提出は2月18~19日、出願変更は2月24日~25日に受け付け、学力検査は3月5日、合格者 …

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高校入試 心水塾教務部次長に聞いた 群馬県公立高校入試 徹底分析 理科編

みんなの学校新聞編集局 2026.02.01

tags:心水塾, 群馬 公立入試 傾向, 群馬県公立入試, 群馬県公立入試 分析, 群馬県公立入試 理科

群馬県の公立高校入試の理科は、2025年度入試では平均点が大きく動くような極端な難化はありませんでした。平均点は54.5点(前年57.5点)。ただ、出題形式には受験生の「情報処理能力」を問う明確な変化が現れました。心水塾(本部・前橋市)の教務部次長・大井泉さんに最新の入試傾向などを伺いました。   ■対話形式の長文化で読解力が問われる 今年度の大問数は5題。設問数は42問と昨年より3題減少しました …

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高校入試 心水塾教務部次長に聞いた 群馬県公立高校入試 徹底分析 社会編

みんなの学校新聞編集局 2026.02.01

tags:心水塾, 群馬 公立入試 傾向, 群馬県公立入試, 群馬県公立入試 分析, 群馬県公立入試 社会

群馬県の公立高校入試において、社会は今、大きな変貌を遂げています。2025年度の平均点は前年の54.0点から60.1点へと大幅に上昇。「易化した」という声が聞こえる一方で、その中身を精査すると、受験生に求められるスキルの質が変わってきていることが分かります。心水塾(本部・前橋市)の教務部次長・大井泉さんに最新の入試傾向と、取り組むべき攻略法を伺いました。   ■記述が減り、思考力の問われる選択問題 …

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高校入試 心水塾教務部次長に聞いた 群馬県公立高校入試 徹底分析 英語編

みんなの学校新聞編集局 2026.02.01

tags:心水塾, 群馬 公立入試 傾向, 群馬県公立入試, 群馬県公立入試 分析, 群馬県公立入試 英語

群馬県の公立高校入試の英語において、2025年度は平均点が前年から10点以上も跳ね上がる「軟化」となりました。その内実を紐解くと、受験生に求められるスキルの質が根本から変わりつつあることがわかります。心水塾(本部・前橋市)の教務部次長・大井泉さんに英語入試を勝ち抜くためのポイントを伺いました。   ■時間配分を求められる問題構成 2025年度の平均点は55.1点(前年度44.9点)。一見すると取り …

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高校入試 心水塾教務部次長に聞いた 群馬県公立高校入試 徹底分析 数学編

みんなの学校新聞編集局 2026.01.31

tags:心水塾, 群馬 公立入試 傾向, 群馬県公立入試, 群馬県公立入試 分析, 群馬県公立入試 数学

入試制度が前後期一本化され、すべての受験生が50分という限られた時間で挑むことになった群馬県公立高校の数学。2025年度の平均点は55.6点と例年並みでしたが、その出題形式には近年の教育改革を反映した「大きな変化」が見られます。今回も、心水塾(本部・前橋市)の教務部次長・大井泉さんに、最新の入試分析と対策を伺いました。   ■2025年度入試の「現在地」 今年度の大きな特徴は、全27問中、基礎・標 …

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高校入試 心水塾教務部次長に聞いた 群馬県公立高校入試 徹底分析 国語編

みんなの学校新聞編集局 2026.01.31

tags:心水塾, 群馬 公立入試 傾向, 群馬県公立入試, 群馬県公立入試 分析, 群馬県公立入試 国語

群馬県の公立高校入試において、国語は「大崩れはしないが、突き抜けた高得点も取りにくい」という受験生泣かせの側面を持っています。2025年度入試の結果をどう読み解き、次なる受験生はどう動くべきか。心水塾(本部・前橋市)の教務部次長、大井泉さんに、最新の分析と対策を伺いました。   ■平均点は60.1点。形式の変化に注目 2025年度の国語は、現代文2問(評論文・小説)、古文1問、資料・表現、漢字・漢 …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬の公立高校倍率が「初の1倍割れ」──本当の理由はどこにあるのか

みんなの学校新聞編集局 2026.01.13

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 定員割れ 理由, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

2025年12月に公表された第2回進路希望調査で、群馬県の公立高校(全日制・フレックス課程)の倍率が0.97倍となった。全体倍率が1倍を下回るのは、現行の調査方式になって以降、初めてのことだ。 この数字は、県内の教育関係者や保護者の間に少なからず波紋を広げた。「少子化の影響がついに表面化したのではないか」「公立高校離れが進んでいるのではないか」といった見方も聞かれる。 ただ、群馬県単独の数字だけで …

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高校入試 中学3年生の進路希望調査 群馬・栃木・埼玉3県比較で見る「公立離れ」と進路多様化の現在地

みんなの学校新聞編集局 2026.01.10

tags:埼玉 進路希望調査, 埼玉県教育委員会, 栃木 公立 倍率, 栃木 進路希望調査, 栃木県 公立入試, 栃木県 公立入試 特色選抜 一般選抜, 栃木県 公立高校 新制度, 栃木県 高校入試, 栃木県教育委員会, 神奈川県教育委員会, 群馬 公立 倍率, 群馬 進路希望調査, 群馬県教育委員会

中学生の進路希望は、依然として全日制高校が大勢を占める一方、その内訳には変化の兆しが見られる。群馬・栃木・埼玉の3県を比較すると「公立離れ」「私立志向」という全国的な流れが改めて鮮明となり、とりわけ私立無償化の影響が進路選択に影を落としていることが分かる。ただし、その進行度合いには県ごとの差もあり、群馬県では公立志向が比較的保たれている。 また、通信制高校をはじめとする全日制以外の進路も、着実に存 …

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