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教育全般

学校ニュース

教育全般 保護者の参加と地域性反映を要望 桐生・みどり地区で高校の在り方情報交換会

みんなの学校新聞編集局 2025.11.21

tags:県立高校の在り方に関する地区別情報交換会, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 伊勢崎 佐波, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 利根 沼田, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 太田 館林 邑楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 桐生 みどり, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 藤岡 多野 富岡 甘楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 高崎 安中, 群馬県教育委員会, 群馬県教育委員会 公立高校

地区内の公立高校の現状や課題を共有するため、群馬県教育委員会(平田郁美教育長)は20日、「県立高校の在り方に関する地区別情報交換会」を桐生合同庁舎で開催した。対象は桐生・みどり地区で、県議会議員や市長、PTA関係者など計30人(うちオンライン1人)が出席した。 進行はこれまでの会合と同様の形式で行われ、冒頭に平田教育長があいさつ。続いて髙橋章高校教育課長が、同地区の公立高校の現状を資料を用いて説明 …

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教育全般 不登校支援メタバース「つなサポ」利用広がる 登校につながるケースも 9月には利用環境も拡充

みんなの学校新聞編集局 2025.11.18

tags:つなサポ 群馬, ガイアリンク つなサポ, 群馬 フリースクール, 群馬県教育委員会, 群馬県教育委員会 不登校支援, 群馬県総合教育センター

群馬県総合教育センター(伊勢崎市)は17日、昨年6月に不登校の子どもたちの居場所づくりを目的に開設された3Dメタバース型の不登校支援センター「つなぐんオンラインサポート」(通称・つなサポ)の今年度の利用状況について発表した。   ■新年度の継続利用申請をしなかった7割が「つなサポ」以外の学びの場に 「つなサポ」は年度末を一区切りとしているため、今年3月末時点で登録していた101人の児童生徒は一度退 …

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教育全般 星野沼田市長「最善を尽くし次世代にバトンを渡したい」 沼田・利根地区の高校の在り方情報交換会で 

みんなの学校新聞編集局 2025.11.18

tags:県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 伊勢崎 佐波, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 利根 沼田, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 太田 館林 邑楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 藤岡 多野 富岡 甘楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 高崎 安中, 群馬県教育委員会, 群馬県教育委員会 公立高校

地区内の公立高校の現状や課題を共有するため、群馬県教育委員会(平田郁美教育長)は17日、「県立高校の在り方に関する地区別情報交換会」を利根沼田振興局で開催した。対象は利根・沼田地区で、県議会議員や市町村長、教育長、PTA関係者など計38人(うちオンライン2人)が出席した。 進行はこれまでの会合と同様の形式で行われ、冒頭に平田教育長があいさつ。続いて髙橋章高校教育課長が、同地区の公立高校の現状を資料 …

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教育全般 すべての子どもたちの共生をめざして 「ぐんまインクルーシブフェスタ2025」12月に開催ー県教委

みんなの学校新聞編集局 2025.11.17

tags:ぐんまインクルーシブフェスタ2024, ハートフルアート展, 渡良瀬特別支援学校, 特別支援学校 作業製品 ブランド, 群馬 特別支援学校, 群馬県教育委員会

共生社会の実現を目指し、年齢・性別、国籍、障がいの有無によらず、すべての子どもたちが同じ場所で共に学ぶインクルーシブ教育を推進するため、群馬県教育委員会は12月6日~9日の期間、群馬県庁内で「ぐんまインクルーシブフェスタ2025~みんなで知ろうみんなで創ろう~」を開催する。同フェスタは昨年12月に初めて行われ、今年8月にはイオンモール高崎、太田で同時開催。今回は3回目となる。司会進行は群馬県住みま …

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教育全般 同志社大学・浦坂教授に聞いた 中学生のうちに知っておきたい 超「受験」入門【2】

みんなの学校新聞編集局 2025.11.17

tags:『なぜ「大学は出ておきなさい」と言われるのかーキャリアにつながる学び方-』, どうして受験はあるのか, キャリア教育, 勉強する意味, 同志社大学 浦坂純子, 大学へ行く意味, 高卒 大卒

「高校進学後は大学進学を考えています」。三者面談で担任の先生に話したものの、「大学」っていったいどんなところなの?受験のあれこれに疑問を持っている中学生のために、同志社大学でキャリア教育も手がけている浦坂純子先生に教えていただきました。(2回中の2) ※この記事はタブロイド判「みんなの学校新聞4号(2025年11月)」に掲載された記事をベースに配信しています。   浦坂純子先生 [wc …

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教育全般 同志社大学・浦坂教授に聞いた 中学生のうちに知っておきたい 超「受験」入門【1】

みんなの学校新聞編集局 2025.11.16

tags:どうして受験はあるのか, キャリア教育, 勉強する意味, 同志社大学 浦坂純子

「高校進学後は大学進学を考えています」。三者面談で担任の先生に話したものの、「大学」っていったいどんなところなの?受験のあれこれに疑問を持っている中学生のために、同志社大学でキャリア教育も手がけている浦坂純子先生に教えていただきました。(2回中の1) ※この記事はタブロイド判「みんなの学校新聞4号(2025年11月)」に掲載された記事をベースに配信しています。   浦坂純子先生 [wc …

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教育全般 どうしたら運動好きになる? 県教委、タグラグビーで授業研究 県内の教育関係者80人が参加 桐生南小で

みんなの学校新聞編集局 2025.11.14

tags:タグラグビー, タグラグビー 桐生市立南小学校, 県小学校体育研究会 群馬, 群馬県教育委員会

県内の教育関係者が集まる小学校体育の授業研究会が5日、桐生市立南小学校で行われ、同校校庭でのタグラグビーの公開授業を見学後、参加者は同校体育館で研究会を開き、運動が得意ではない子にもボールが回ってくるタグラグビーを通じて、運動が好きになるための授業研究に取り組んだ。   授業研究会は、県教育委員会健康体育課と、県内の小学校教員らでつくる県小学校体育研究会が、県内各地で持ち回りで行っている。今 …

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教育全般 不登校支援にAI活用 NEXTAGE SCHOOLがAI学習支援システム「AIBO」を開発

みんなの学校新聞編集局 2025.11.12

tags:NEXTAGE SCHOOL, NEXTAGE SCHOOL AI, NEXTAGE SCHOOL AIBO, NEXTAGE SCHOOL 桐生, 子育て, 髙澤 典義

オルタナティブスクール「NEXTAGESCHOOL」を運営する株式会社THENEXTAGECOMPANY(桐生市、髙澤典義代表)は、独自のAI学習支援システム「NEXTAGEAIBO(相棒)」(正式にはOの上にー)を開発した。AIが子どもたちの“学習の相棒”となり、質問への対応や悩み相談を通じて、安心して学べる環境づくりを目指す。 近年、不登校児童生徒の増加が続く中、同社は「学びにリーチできていな …

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教育全般 高崎・安中地区の高校の在り方情報交換会 県教委

みんなの学校新聞編集局 2025.11.11

tags:渋川 吾妻 北群馬, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 伊勢崎 佐波, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 太田 館林 邑楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 藤岡 多野 富岡 甘楽, 県立高校の在り方に関する地区別情報交換会 高崎 安中, 群馬県 公立高校, 群馬県教育委員会, 群馬県教育委員会 公立高校

地区内の公立高校の現状や課題を共有するため、群馬県教育委員会(平田郁美教育長)は10日、「県立高校の在り方に関する地区別情報交換会」を高崎合同庁舎で開催した。対象は高崎・安中地区で、県議会議員や市長、副市長、教育長、PTA関係者など計62人(うちオンライン6人)が出席した。 進行はこれまでの会合と同様の形式で行われ、冒頭に平田教育長があいさつ。続いて髙橋章高校教育課長が、同地区の公立高校の現状を資 …

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教育全般 出欠欄廃止で問われる“教育の評価軸” 責任感か配慮かーみんなの学校新聞アンケート結果

みんなの学校新聞編集局 2025.11.09

tags:調査書 内申書, 調査書 出欠欄 なくなる, 調査書 出欠欄 廃止, 調査書 出欠欄 朝日新聞 記事

都道府県の高校入試で使用する調査書(内申書)の出欠欄を廃止する動きが全国で広がっている――。これは10月24日付の朝日新聞社の報道で明らかになったものだ。記事によると、2027年度入試までに約4割にあたる19都府県で出欠欄を設けない方針だという(群馬県は従来どおり出欠欄を残す)。出欠日数欄をなくす背景には、急増する不登校の生徒への心理的負担をなくすためなどの配慮があるとされる。 みんなの学校新聞編 …

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