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教育全般 桐高に“甲子園切符”届く 「関東」制した茶華道部チームに─花の全国大会

みんなの学校新聞編集局 2022.10.25

tags:アンカンミンカン, 桐生高校, 花の甲子園, 茶華道部

県立桐生高校(高橋浩昭校長)の茶華道部・華道班2年生の加藤あいさん(16)、松井優香さん(17)、渡部光琉さん(17)でつくるチーム「乙女桜」が、11月13日に京都の池坊会館で開かれる「Ikenobo花の甲子園」の全国大会に関東地区代表として出場する。 24日、同大会のエリアサポーターで「群馬住みます芸人」の「アンカンミンカン」(吉本興業所属)の川島大輔さん(39)と富所哲平さん(39)が同校を …

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スポーツ 【四国総体2022】意気込む樹徳6選手 陸上競技、来月3日から鳴門市で

みんなの学校新聞編集局 2022.07.21

tags:インターハイ, 四国総体2022, 桐生市立商業高校, 桐生第一高校, 桐生高校, 樹徳高校, 陸上競技

2022年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)が23日に開幕する。会場は徳島(陸上、バドミントンなど)、香川(バスケットボール、バレーボールなど)、愛媛(卓球、柔道など)、高知(少林寺拳法、水泳など)の四国4県と和歌山県(ヨットのみ)。8月23日まで、各地の大会を勝ち抜いた選手によるハイレベルな戦いが繰り広げられる。桐生・みどり地区の高校からは、樹徳が陸上、卓球男女、相撲、少林寺に、桐生市商 …

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スポーツ 【夏の高校野球】桐高4部合同でスタンドに臨む 応援一丸となって

みんなの学校新聞編集局 2022.07.06

tags:ダンス部, 吹奏楽部, 夏の高校野球, 応援, 応援指導委員会, 桐生高校, 管弦楽部

9日の高校野球県大会開幕を控え、桐生・みどり地域の各校では応援練習に熱が入っている。桐生高校(高橋浩昭校長)は5日、応援指導委員会・ダンス部(チアリーディング)・管弦楽部・吹奏楽部の4部合同応援団の初の全体練習を実施した。   ダンス部の野球応援参加は昨年4月の統合後初めて。振り付けは群馬クレインサンダーズの専属チアリーディングチームに所属していた黛和花さん(2年)が担当した。黛さんは「 …

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オピニオン 【塾の先生コラム】「桐高」と『キリタカ』(桐生進学教室)

みんなの学校新聞編集局 2022.06.03

tags:キリタカ, 前橋高校, 塾の先生コラム, 太田高校, 桐生女子高校, 桐生進学教室, 桐生高校, 桐生高校 進学実績, 高崎高校

|私が「新・桐生高校」を「キリコウ」と呼ぶ理由 私は「新・桐生高校」のことを“キリタカ”とは呼びません。“キリコウ”と呼んでいます。そもそも“タカ”という呼び名は群馬と栃木だけのローカルネームで、しかもそれは『公立男子進学校に対しての敬称』という意味を持っているからです。繰り返して確認しますが、「タカ」という呼称は①県立の“男子校”であり、②その地域の“トップ校”に対して与えられる、③“敬称”なの …

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ライフ 爽やかに、きょう「衣替え」 新旧夏服、入り交じり

みんなの学校新聞編集局 2022.06.01

tags:桐生高校, 衣替え

1日は「衣替え」。桐生・みどり地域の中学・高校では夏服への移行期間が始まっている。生徒らは初夏の朝の空気を味わいながら校門をくぐっていた。   統合2年目となる県立桐生高校(桐生市美原町、高橋浩昭校長)は5月から夏服への移行を開始。統合時に旧桐高・桐女に在籍していた生徒は3年生となり、新旧制服の生徒が入り交じる最後の移行期間となっている。初夏の日差しとなった1日は多くの生徒が夏服や半袖ワ …

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スポーツ 桐生高、3年ぶり男女V 高校総体少林寺拳法、男子組で天笠・山形 女子単独で小田切に栄冠

みんなの学校新聞編集局 2022.05.25

tags:少林寺拳法, 桐生高校, 高校総体

第57回県高校総合体育大会少林寺拳法競技会が15日、桐生高校格技場であり、団体演武で桐生高が3年ぶりに男女同時優勝を決め、女子は4連覇を果たした。また、男子組演武で桐生高の天笠陸・山形将志組が、女子単独演武で樹徳の小田切紗羅がそれぞれ優勝を飾り、昨年同様6部門中4部門を地元勢が制した。関東大会は6月4、5日、桐生市民体育館(桐生ガススポーツセンター)で行われる。   同競技会は、全国大会 …

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オピニオン 【知事取材を終えて】既存の発想を超えた高校再編の視点(3)

みんなの学校新聞編集局 2022.04.09

tags:宮城県 公立 共学化, 山本一太 群馬県知事, 桐生高校, 群馬 女子校 共学化, 群馬 男女共学化 別学校, 群馬 男子校 共学化, 群馬 高校 再編, 群馬 高校 男女別学, 群馬県教育委員会, 茨城県教育委員会 中等教育学校

|別学校を残すという選択 山本知事はインタビューの中で「一律に一気に共学化してしまうといった乱暴で強引なやりかたではなくて、大きな時代の流れを踏まえつつも、地域の実情も考えながら進めていくという方向性」と述べている。たしかに、伝統校の再編には大きな痛みを伴う。それならば、その痛みをあえて選択する必要があるのかというのが二つ目の提言である。具体的に言うと、男女別学校を残していくというのも選択肢もある …

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オピニオン 【知事取材を終えて】既存の発想を超えた高校再編の視点(2)

みんなの学校新聞編集局 2022.04.08

tags:山本一太 群馬県知事, 桐生高校, 群馬 高校 再編, 群馬県教育委員会, 茨城県教育委員会 中等教育学校

|中等教育学校への”鞍替え”による再編 前稿でも触れたが、「中等教育学校を群馬県も増設すべきではないか」というのが今回の提言の柱の一つである。 6年間を一貫して学べる中等教育学校という形態は、群馬県の掲げる「始動人」の理念と親和性がある。一方で、学校数がまだ少ないため、遠方から通学したい生徒は長時間通学を余儀なくされる。   そこで高校の再編計画の中に「中等教育学校の新設」を盛り込み、既 …

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オピニオン 【知事取材を終えて】既存の発想を超えた高校再編の視点(1)

みんなの学校新聞編集局 2022.04.07

tags:山本一太 群馬県知事, 桐生高校, 群馬 高校 再編, 群馬県教育委員会, 茨城県教育委員会 中等教育学校

|「既存の発想」による高校再編 山本一太群馬県知事の取材を終えて、これからの高校のありかたについて、自分なりに考えてみた。 取材中、知事は「既存の発想ではない視点から(高校再編を)捉えていくことも大切だ」という言葉を口にした。「既存の発想」というのは、ある地域で子どもの人口が減少し、高校数を再編しなければならない事態に直面したとき、たとえば、A高校(男子校)とB高校(女子校)を統廃合して新高校を設 …

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ライフ ウクライナの人道危機、救援を 桐高JRCが募金活動

みんなの学校新聞編集局 2022.03.26

tags:JRC, ウクライナ, ウクライナ人道危機救援金, 桐生高校

「いま、同じ世界にいる人たちが危機的状況にある。私たちにできることをしよう」と、県立桐生高校JRC部(高草木優芽部長、部員13人)のメンバーがウクライナ人道危機救援金への募金活動を行った。生徒の発案で学年末の22日から24日までの3日間、校内で募金箱を持って呼び掛け。生徒や教職員らが協力し、計1万3927円を日本赤十字社に送った。 募金活動を始める前に、JRC部と生徒有志は人道危機と赤十字活動を …

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