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学校ニュース

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オピニオン 【コラム】4年ぶりの文化祭(神子澤修)

みんなの学校新聞編集局 2022.10.21

tags:桐生大学, 桐生大学附属中, 桐生大学附属中 神子澤修, 桐生大学附属中 若桐祭, 桐生第一高校

「文化祭」   「afterコロナ」に「withコロナ」 でも、やっぱりリアルが一番!! [wc_row] [wc_columnsize="one-half"position="first"] [/wc_column] [wc_columnsize="one-half"position="last"] [/wc_column] [/wc_row] 【写真】桐生大学附属中ホームページよ …

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高校入試 角川ドワンゴ学園N高・S高校 高崎キャンパス説明会実施-16日

みんなの学校新聞編集局 2022.10.19

tags:N高 S高, N高 S高 桐生, N高 S高 群馬, N高 S高 高崎, 角川ドワンゴ学園

学校法人角川ドワンゴ学園(山中伸一理事長)N高等学校・S高等学校は16日、2023年4月に高崎駅近くに開校を予定する高崎キャンパスの学校説明会を高崎ピュアビルで実施した。 N高・S高は、ネットと通信制高校の制度を活用した新しいネットの高校。パソコンやスマートフォン、タブレット、VR機器でネット学習を行い、高校卒業資格の取得を目指す。 16年4月にN高が、21年4月にS高が開校し、合計の在籍生徒数は …

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教育全般 連作短編集の2作目「給食アンサンブル2」出版 如月かずささん─群馬・桐生市出身

みんなの学校新聞編集局 2022.10.18

tags:五十嵐大介, 児童文学作家, 如月かずさ, 給食アンサンブル2

桐生市出身の作家、如月かずささんの新刊「給食アンサンブル2」が12日、光村図書出版から出版された。給食をテーマに中学生の揺れる心情を描いた連作短編集の2作目。表紙や扉の絵は前作に続き、漫画家の五十嵐大介さんが手がけた。 如月さんは1983年、桐生市生まれ。桐生高校、東京大学教養学部卒業。「サナギの見る夢」で講談社児童文学新人賞佳作、「ミステリアス・セブンス―封印の七不思議」でジュニア冒険小説大賞 …

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教育全般 「“なぜだろう”を大事に」 児童発表にエスムラルダさん助言 大間々東小のSDGs研究

みんなの学校新聞編集局 2022.10.17

tags:SDGs, オンライン授業

さまざまな背景を持つ大人たちをオンライン授業でゲストに招き、子どもたちが社会課題に気付いて自ら考えるためのアドバイスをもらおう―。そんなユニークな取り組みが、みどり市立大間々東小学校(大川博靖校長、全校児童429人)で始まっている。13日には、ドラァグクイーンでエッセイスト、脚本家のエスムラルダさんがオンライン授業に登場し、子どもたちに「〝なぜだろう〟と思う気持ちを大事にして」などと語り掛けた。 …

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文化 ようやく開催「群桐祭」 あすから桐生キャンパスで─群大理工学部

みんなの学校新聞編集局 2022.10.14

tags:学園祭, 桐生キャンパス, 理工学部, 群馬大学

群馬大学理工学部の学園祭「群桐祭2022」が15、16の両日、桐生市天神町一丁目の桐生キャンパスで開催される。テーマは「Togetherwith群大!(群大とともに!)」。新型コロナウイルス禍の影響で、学園祭の開催は3年ぶり。同祭実行委員長で学部3年の加治佐拓真さんは「学部3年以下にとっては初の学園祭。苦労した分、楽しみたい」と話す。 新型コロナウイルス禍の影響で2020、21年と中止した群桐 …

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オピニオン 【コラム】甲子園常連校理論(神子澤修)

みんなの学校新聞編集局 2022.10.11

tags:桐生大学, 桐生大学附属中, 桐生大学附属中 神子澤修, 桐生第一高校, 桐生第一高校 甲子園, 桐生第一高校 野球部

甲子園連続出場8回 花園出場常連校 国立医学部医学科を目指すなら○○高校   よく聞き、よく見かけるこのフレーズ 共通しているのは、続けて結果を出しているということ。   そこにはどんなマジックが隠されているのでしょうか?   私がお世話になっている桐生第一高校は、群馬県内では野球の『強豪校』と言われております。 群馬県で初めて夏の甲子園大会で優勝した経験を持っていま …

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子育て 「子育てメンター」小川さんらが講演 桐生市で研修会

みんなの学校新聞編集局 2022.10.08

tags:メンター, 不登校, 発達障害

子育ての悩みを持つ親に共感して支援する「子育てメンター」についての研修会がこのほど、桐生市市民文化会館スカイホールで開かれた。講師には市内で子育てする親を支援する「メリーのいえ」の小川純恵さんらが招かれ、メンターとしての活動などについて講演した メンターは「信頼できる相談者」という意味。同団体ではカウンセラーやアドバイザーと区別して「親として参加者と寄り添う」子育てメンター制度を準備し、不登校や …

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教育全般 昨年よりも少しゆったり 桐生の中学生2グループ、2日にわたり米コロンバスの学生とオンライン交流

みんなの学校新聞編集局 2022.10.07

tags:オンライン交流, コロンバス市, 姉妹都市, 桐生市, 米国

桐生市内の中学生13人が1日、同市立中央中学校を会場に、姉妹都市である米国コロンバス市のミドルスクールの生徒14人とオンライン交流。初日は書道を活用して自己紹介した。   新型コロナウイルス禍で2020年度以降、海外派遣事業が中止となる中、市教委では前年度から代替事業として、現地のミドルスクールと協力しオンライン交流に取り組んでいる。   プログラムを詰め込み過ぎた前回の経験を …

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子育て 「助産師から学ぶココロとカラダの研修会」参加者受付中ー10日(桐生)

みんなの学校新聞編集局 2022.10.07

tags:10代 妊娠, HPVワクチン, NPO法人きびる, キッズバレイ, 夜ココ キッズバレイ, 野口和恵 助産師

「コロナで休校になった自粛期間、10代女学生の妊娠相談が激増!その根本原因は」という記事が2020年8月、PRESIDENTONLINEに配信された。 記事によれば、新型コロナウイルスの影響で各地で学校が休校になった期間、「自身が妊娠しているのではないか」という10代からの相談が増えたという。 若者の性の問題に取り組むNPO法人ピルコンに寄せられた「妊娠・避妊に関する10代からの相談件数」は、3月 …

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教育全般 山田進太郎D&I財団 STEM女子奨学助成金のエントリー受け付け

みんなの学校新聞編集局 2022.10.06

tags:山田進太郎D&I財団, 山田進太郎D&I財団 STEM女子奨学助成金, 桐生高校理数科, 群馬高専

一般財団法人山田進太郎D&I財団は、STEM(科学、技術、工学、数学)分野への進学を目指す女子生徒(性自認含む)に対する、返済不要の奨学助成金のエントリーを受け付けている。中学3年生は100人、高校1、2年生は500人を募集する。給付金額は10万円。 同財団では2021年より、中学3年生の生徒を対象に奨学生の募集を実施。今年度は多くの生徒が「文系」「理系」を意識する高校1、2年生まで対象学年を拡大 …

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